みずのわ出版


 こちらはイベント情報のコーナーです

Event ・ News

東京写真月間2008 巡回展
「耕」の時代 日本人の暮らし 1950〜70年代 開催

東京写真月間2008 巡回展
「耕」の時代 日本人の暮らし 1950〜70年代

芳賀日出男
「宮本常一と歩いた九州 昭和37年」
 日時:2008年8月6日(水)〜19日(火)
 10:00〜19:00(最終日〜15:00)無休
会場:元町アートギャラリー
協力:オリンパスイメージング株式会社

→大阪ニコンサロン、元町アートギャラリーの地図へリンク
→チラシ「耕」の時代 日本人の暮らし 1950〜70年代へリンク
 ※閲覧にはAcrobat Readerが必要です。

■宮本常一
「宮本常一が歩いた日本 昭和37年〜39年」

 日時:2008年8月14日(木)〜27日(水)
 11:00〜19:00(最終日〜15:00)16・17日休
会場:ニコンサロンbis大阪
協力:周防大島文化交流センター

◆「宮本常一が歩いた日本 昭和37年〜39年」
2008年5月29日(木)〜2009年3月31日(火)
周防大島文化交流センターで開催。詳細は以下サイトをご参照下さい。
http://www.towatown.jp/koryu-center/koryu.html

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窓 ISTANBUL, BOLOGNA, PARIS 林哲夫油彩画展 開催

窓 ISTANBUL, BOLOGNA, PARIS 林哲夫油彩画展
林哲夫油彩画展

2008年6月14日(土)〜25日(水)
正午〜午後7時(火曜日は午後6時まで、最終日午後5時まで)

6月21日(土)午後4時〜
土曜サロン
「たまには絵の話でもしよう」
ギャラリー島田
神戸市中央区山本通2-4-24 リランズゲートB1
TEL/FAX:078-262-8058

http://www.gallery-shimada.com/

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佐野繁次郎の装幀モダニズム展 開催

佐野繁次郎の装幀モダニズム展
展示関連講演会 林哲夫+西村義孝
佐野繁次郎の装幀モダニズム展

日時:6月1日(日)〜3日(火)10〜18時
会場:東京古書会館 2階展示室
企画・出品:林哲夫、西村義孝
後援:アンダーグラウンド・ブック・カフェ

■展示関連講演会
「モダニスト佐野繁次郎の装幀について+佐野本の集め方」
林哲夫+西村義孝


日時:6月1日(日)13時〜
会場:東京古書会館7階会議室
参加料:500円(当日)

アンダーグラウンド・ブック・カフェ FINAL
 (2008年6月1〜3日 10:00〜18:30)
東京古書会館
 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-22
 Tel03-3293-0161

詳細 → http://underg.cocolog-nifty.com/tikasitu/

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「東京写真月間2008」企画展 開催

「東京写真月間2008」企画展 開催

「東京写真月間2008」実行委員会((社)日本写真協会・東京都写真美術館)による「東京写真月間2008」企画展が開催されます。国内展は、『「耕」の時代 日本人の暮らし 1950〜70年代』をテーマに。周防大島文化交流センターによる「宮本常一が歩いた日本 昭和37年〜39年」(2008年5月28日〜6月10日、銀座、ニコンサロン)、写真家芳賀日出男氏による「宮本常一と歩いた九州 昭和37年」(2008年6月5日〜6月11日、神田小川町、オリンパスギャラリー)など。詳細は以下サイトをご参照下さい。

http://www.psj.or.jp/gekkan/schedule/index2008.html

◆上記の企画「宮本常一が歩いた日本 昭和37年〜39年」は2008年5月29日(木)以降、周防大島文化交流センターで展示されています。詳細は以下サイトをご参照下さい。

http://www.towatown.jp/koryu-center/koryu.html

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ジャーナリスト・ネット3周年+「戦争出前噺」
刊行記念講演会 開催

ジャーナリスト・ネット3周年+「戦争出前噺」刊行記念講演会
今こそ! 戦争出前噺


日時 2008年5月30日(金)18:00〜20:30
場所 大阪市立総合生涯学習センター第2研修室
    (大阪駅前第2ビル6階)

 詳細は以下から
http://www.journalist-net.com/files/080530.html

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フタバ図書MEGA 11周年記念
「風の人 宮本常一」(佐田尾信作・著)刊行記念トーク 開催

フタバ図書MEGA 11周年記念
「風の人 宮本常一」(佐田尾信作・著)刊行記念トーク

イベント告知
◆講師:佐田尾信作さん(中国新聞編集委員)
■とき 3月20日(祝)午後3時〜5時
午後3地より 佐田尾信作さんの講演
午後4時より 正本眞理子さん(編集者、広島市)とのトークショー
    →「風の人 宮本常一」の詳細へ
■ところ フタバ図書MEGA
 広島市安佐南区中筋4-11-7
 Tel:082-830-0601
■定員 40人(ご予約ください)
■入場無料 インフォメーションカウンターにて整理券をお渡ししております。ご希望の方はお気軽にスタッフにお問い合わせください。

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「風の人 宮本常一」刊行記念トークショー
宮本常一 多様なる実像 開催

「風の人 宮本常一」刊行記念トークショー
宮本常一 多様なる実像


■とき 2月11日(月・祝)午後3〜5時
■ところ 海文堂書店2階 Sea Space
 神戸市中央区元町通3-5-10 Tel078-331-6501
 http://www.kaibundo.co.jp/
■入場料 500円

*終了後、恒例の打ち上げ大宴会もあります。

♣ 中国新聞連載「生誕百年 宮本常一という世界」(2007年1〜8月)に大幅加筆した「風の人 宮本常一」の刊行を記念してトークショーを開催します。
著者の佐田尾信作さん(中国新聞文化部記者)に数年にわたる「宮本常一という世界」の取材体験を語って頂いたうえで、須藤護さん(龍谷大学教授)との対談を行います。須藤さんは、生前の宮本が主宰した「日本観光文化研究所」の元所員であり、それぞれの現場からみた宮本常一の実像、「宮本学」のおもしろさについて語り合っていただきます。

【喋り手 プロフィール】
佐田尾信作(さたお・しんさく)
1957年島根県平田市(現出雲市)生。中国新聞文化部記者。著書に「宮本常一という世界」「宮本常一 旅の原景――なぎさの記憶2」(みずのわ出版)など。

須藤 護(すどう・まもる)
1945年千葉県生。龍谷大学教授。著書に「東和町誌 各論編第2巻 集落と住居」(旧山口県東和町教育委員会)、「沖家室 瀬戸内海の釣漁の島」(みずのわ出版)など。

イベント告知

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トークショー「本と女の子の本音?」

トークショー「本と女の子の本音?」

♣ 本の世界を「女の子」のキーワードで変えた近代ナリコと神田神保町の良心・畠中理恵子が、読書、出版そして書肆アクセス閉店までを本音で語り合います!

[語り手]
♥ 畠中理恵子
1963年神奈川県生。94年より書肆アクセス店長。共著に『神保町「書肆アクセス」半畳日記』。

♥ 近代ナリコ
1970年神奈川県生。『modern juice』編集発行人。著書に『本と女の子』『インテリア・オブ・ミー』他。

♠ 進行=林哲夫

トークショー「本と女の子の本音?」
◆日 時 2007年12月8日(土)
    午後3〜5時
◆場 所 海文堂書店 2階
     Sea Space
〒650-0022
  神戸市中央区元町3-5-10
  Tel078-331-6501
 http://www.kaibundo.co.jp/

◆入場料 500円

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第1回 宮本常一写真講座
「宮本常一の写真に見る瀬戸内海西部の島々の暮らし」開催のお知らせ

第1回 宮本常一写真講座
「宮本常一の写真に見る瀬戸内海西部の島々の暮らし」


♣ 日本の隅々まで歩き、民衆の姿を伝えようとした民俗学者宮本常一。周防大島文化交流センター作成のパネルを基にした『宮本常一写真図録第1集 瀬戸内海の島と町』を使い、宮本がどのような視点をもって民衆の姿を伝えようとしたのかを学ぶ講座を開催します。

♥ 開催日時   2007(平成19)年11月3日(土・祝) 午後2時〜4時
◆会   場   東和総合センターふるさと研修室
         山口県大島郡周防大島町大字平野269-44
     (バス停周防平野下車・周防大島文化交流センター東隣)

♠ 講  師   印南敏秀 (愛知大学教授)
          豊田渉  (松山市中島総合文化センター)
♣ 主  催   周防大島町教育委員会
          みずのわ出版(宮本常一写真図録版元)共催

◆申込方法   周防大島文化交流センターへ
           電話・FAX・e‐mailにてお申し込みください。
♥ 受付期間   2007(平成19)年10月22日〜10月31日
◆募集人数   60名(先着順)

♠ 電話・FAX番号  0820-78-2514 (9:30〜18:00)
♣ mail-address    syakai@town.suo-oshima.lg.jp
  ※毎週水曜日は休館のため電話での受付はできませんので
    ご了承ください。

♥ 参 加 費   1000円
♣ 持 参 品   筆記用具等・宮本常一写真図録第1集
           (テキストとして使用)
  ※写真図録をお持ちでない方は当日会場で販売いたしますので
    ご利用ください。(1890円)

♠ お問い合わせ・参加申込は
  周防大島文化交流センター
   〒742-2512 山口県大島郡周防大島町大字平野417-11
     &fax 0820-78-2514
     mail : syakai@town.suo-oshima.lg.jp
◆時  間  9:30〜18:00(入館受付は17:30まで)
◆定休日 : 毎週水曜日(ただし祝日の場合は翌日)・年末年始

宮本常一写真講座 「宮本常一の写真に見る瀬戸内海西部の島々の暮らし」

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新譜CD発売記念+ソングブック出版再記念
はるまきちまき+パギやん ジョイントライヴ 開催

新譜CD発売記念+ソングブック出版再記念
はるまきちまき+パギやん ジョイントライヴ


♠ 其の壱
日時  2007年9月23日(日)14:30open 15:00start
会場  海文堂書店 2階〈Sea Space〉
神戸市中央区元町通3-5-10 Tel078-331-6501
http://www.kaibundo.co.jp/
木戸銭 1,000円

♣ 其の弐
日時  2007年9月24日(月・休)18:30open 19:00start
会場  クロスロード・カフェ
伊丹市中央3-2-4 Tel072-777-1369
http://hccweb1.bai.ne.jp/crossroad/
2,500円(one drink)
はるまきちまき+パギやん ジョイントライヴ

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民俗学者宮本常一の生誕100年(2007年8月)を期して

民俗学者宮本常一の生誕100年(2007年8月)を期して、以下の講演会を開催します。中国地方での足跡を中心に、宮本の残した仕事とその今日的意義を確かめるべく取材を続けるジャーナリストの実践を語って頂きます。

■演題 風の人 地の人――宮本常一という世界
■講師 佐田尾信作(中国新聞文化部記者)
 日時 2007年8月26日(日)午後2〜4時
 場所 長崎堂本店3階 多目的ホール
  (大阪市中央区心斎橋筋2-1-29/Tel06-6211-0551)
   地下鉄御堂筋線 心斎橋駅下車 徒歩5分(心斎橋筋商店街
   を南へ、ヨーロッパ通り信号を左折すぐ)
■参加費 1,200円
   資料代、ならびに珈琲、紅茶、ジュース類1杯代金込み/
   菓子類は別料金)
■主催  ジャーナリスト・ネット、みずのわ出版

【講師】
佐田尾信作(さたお・しんさく)
1957(昭和32)年島根県平田市(現出雲市)生。大阪市立大学文学部を卒業後、80年から中国新聞記者。報道、経済、文化の各部、徳山、大田、大島の各支局を経て2005(平成17)年から文化部。著書に、新聞連載に大幅加筆した『宮本常一という世界』『宮本常一 旅の原景―なぎさの記憶2』(みずのわ出版)、メールマガジンで配信されたコラムをまとめた『コラム・ひろしまね記者の目』(島根県広島事務所)。共著に『移民』(中国新聞社)、『中国人被爆者・癒えない痛苦(トンクー)』(明石書店)がある。

【問い合わせ】
みずのわ出版(担当・柳原)
Tel/Fax 078-242-1610  E-mail mizunowa@osk2.3web.ne.jp
* 留守がちですので、お問い合わせはなるべくファクスもしくは
  メエルにてお願いいたします。
* お急ぎの場合は、柳原の携帯電話
 (080-3816-1083 mizunowa3@ezweb.ne.jp)まで
  ご一報ください。

宮本常一(1907-1981)
山口県周防大島生れの民俗学者。16歳の時に大阪に出て逓信講習所で電信技術を学ぶ。技師として郵便局に1年間勤務。その後、天王寺師範学校二部(1926年)、同専攻科(1928年)に入学し、卒業後は大阪で小学校教師となるも病を得て、郷里にて療養中に柳田国男の『旅と伝説』を手にしたことがきっかけとなり、柳田国男、渋沢敬三という生涯の師に出会い、民俗学者への道を歩み始める。1939(昭和14)年に渋沢の主宰するアチック・ミューゼアムの所員となり、以後、57歳で武蔵野美術大学に奉職するまで、在野の民俗学者として、日本の津々浦々を歩き、離島や地方の農山漁村の生活を記録に残すと共に、村々の生活向上に尽力した。1966(昭和41)年、日本観光文化研究所を設立し、後進の育成にも努めたが、1981(昭和56)年1月、73歳で逝去。『忘れられた日本人』(岩波文庫)、『宮本常一著作集』(未來社)他、多数の著作を遺した。宮本の遺品、著作・蔵書、写真類は遺族から山口県東和町(現周防大島町)に寄贈され、現在は周防大島文化交流センターが保管している。
(周防大島文化交流センター編著/森本孝監修『宮本常一写真図録第1集 瀬戸内海の島と町―広島・周防・松山付近』みずのわ出版、より)

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福島清絵画展 なぎさの記憶**
油彩・水彩に色鉛筆――そして本

福島清絵画展 なぎさの記憶**
油彩・水彩に色鉛筆――そして本


日時 2007年8月24日(金)〜9月1日 11〜19時(会期中無休)
場所 ギャラリー縄(大阪市中央区南船場2-10-30豊城ビル1階
     Tel 06-6245-7117)
地下鉄心斎橋駅下車徒歩5分
     http://www17.ocn.ne.jp/~g-syo/

■ギャラリートーク 佐田尾信作(中国新聞記者)vs.福島清
   8月25日(土)16時〜 会場にて

■「日本人への旅」――。
そう名付けた作画シリーズの仕事を多年して参りましたが、昨年は宮本常一の生地でもある周防大島に縁有って渡り、全国の街角を描いてきた私も、それを契機として祖国を見つめ続けた偉業の先達にひかれるように瀬戸内の島々を歩き始めました。
そして珠玉とも思える佐田尾信作の著書『なぎさの記憶**』に出会い、さらなる水平線を望む心地になりましたので、その成果をご高覧たまわりたく、おはこびを願い上げます。
                                     福島清

沖家室島の少年 水彩に色鉛筆 福島清・画 width=
【プロフィール】
福島 清(ふくしま・きよし)
1948(昭和23)年神戸市生まれ
藤村良知に師事
村上華岳の孫弟子にあたる
沖家室島の少年 水彩に色鉛筆 福島清・画


【展覧会歴】
東京 高島屋 77ギャラリー 高輪画廊
京都 ギャルリー正観堂
大阪 高島屋 日動画廊 中宮画廊 ギャラリー縄
    ギャラリー石 セントラルギャラリー
     ワカオユキカズギャラリー
神戸 ギャラリー島田 海文堂ギャラリー
岡山 高島屋 エスプリヌーボー
広島 福屋 天満屋
松山 いよてつ高島屋
ほか多数

スクリュー小屋 山口県沖家室島・本浦 水彩に色鉛筆 198×278mm 福島清・画
スクリュー小屋 山口県沖家室島・本浦 水彩に色鉛筆 198×278mm 福島清・画

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宮本常一ブックフェア 開催!

宮本常一ブックフェア 開催!

宮本常一ブックフェア 【広島】
〜8月31日
フタバ図書MEGA祇園中筋店
 (アストラムライン中筋駅近く)
フタバ図書TERA広島府中店
 (JR天神川駅前)
                     写真 フタバ図書MEGA祇園中筋店(広島市)提供

〜8月下旬
ジュンク堂書店広島店(JR広島駅前)
紀伊國屋書店広島店(中区基町)
広島大学生協(東広島市)

【福岡】
〜8月下旬
フタバ図書TERA福岡東店(福岡県粕屋町)

宮本常一ブックフェア in 海文堂 【神戸】
8月1日〜31日
海文堂書店(元町3丁目)

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福島清の仕事――具象と抽象の間
   いよてつ高島屋 6階 美術画廊にて開催

福島清の仕事――具象と抽象の間

 日時 2007年7月25日(水)〜31日(火)
 開廊時間:10〜19時(最終日16時まで)
 いよてつ高島屋 6階 美術画廊(伊予鉄道松山市駅下車すぐ)


♠(いよてつ高島屋のDMより)
日常性を拒否し独特な世界観で観る者を引きつける福島清の松山初個展。本展では、抽象的な作品として〈名状シガタイ行方〉シリーズと〈美術適性目録〉シリーズを、具象絵画としては忽那の島々や周防灘の風光を描いた色鉛筆を中心として、さらに〈日本人への旅〉シリーズの油彩画に硝子絵や版画・素描も加え、福島清の仕事を集成的に展観します。

由利島風景 #875 水彩に色鉛筆 200×270o 2007年 福島清・画 width=
由利島風景 #875 水彩に色鉛筆 200×270o 2007年 福島清・画


由利島風景 #877 水彩に色鉛筆 240×170o 2007年 福島清・画
【プロフィール】
福島 清(ふくしま・きよし)
1948(昭和23)年神戸市生まれ
藤村良知に師事
村上華岳の孫弟子にあたる
由利島風景 #877 水彩に色鉛筆 240×170o 2007年 福島清・画


【展覧会歴】
東京 高島屋 77ギャラリー 高輪画廊
京都 ギャルリー正観堂
大阪 高島屋 日動画廊 中宮画廊 ギャラリー縄
    ギャラリー石 セントラルギャラリー
     ワカオユキカズギャラリー
神戸 ギャラリー島田 海文堂ギャラリー
岡山 高島屋 エスプリヌーボー
広島 福屋 天満屋
ほか多数

問い合わせ:いよてつ高島屋 Tel 089-948-2111

忽那の海 #871 水彩に色鉛筆 135×395o 2007年 福島清・画       忽那の海 #871 水彩に色鉛筆 135×395o 2007年 福島清・画

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読む人 林哲夫展

読む人 林哲夫展
讀む人

 日時 2007年6月14日(木)〜26日(火)
 場所 ギャラリーりーち
 時間 11:00〜20:00
 定休日 水曜日

林哲夫素描・エッセイ集「読む人」(小社刊)の原画展です。新書版182頁、定価1470円(税込)。会場にて販売いたします。

素描1
 ♥ 問い合わせ
 〒530-0012
  大阪市北区芝田1-6-2
     阪急古書のまち
  TEL 06-6373-1117
  FAX 06-6373-0476
素描2 http://www.riichi.com/
E-mail:books-arts@riichi.com
株式会社リーチアート
 営業時間 11:00〜20:00
 定休日 毎週水曜日

素描3 素描4

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Spin 創刊記念 本好きガチンコ対決
  仏蘭西狐と英吉利狸の口舌バトル!

Spin 創刊記念 本好きガチンコ対決
  仏蘭西狐と英吉利狸の口舌バトル!


spin 01 愛しい本・あやしい本・自著そして60年代70年代を熱く語る!
 ◆ 中島俊郎×◆ 鈴木創士
        レフリー・林 哲夫
 日時:2007年5月26日(土)
 午後2時〜4時  入場無料
 場所:海文堂書店 2階〈Sea Space〉
【プロフィール】
♥ 中島俊郎 1949年生れ。甲南大学教授。著書に「イギリス的風景」「ルイス・キャロル―子供の神話」他。
♣ 鈴木創士 1954年生れ。著書に「魔法使いの弟子」「中島らも烈伝」「アントナン・アルトーの帰還」他。

問い合わせ
  海文堂書店:神戸市中央区元町通3-5-10 Tel 078-331-6501

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第15回「論場2007」
「ジャーナリズムのいま」刊行記念連続講座 第1回を兼ねて

第15回「論場2007」
「ジャーナリズムのいま」刊行記念連続講座 第1回を兼ねて


◆日時:2007年5月24日(木)18時30分〜21時
◆会場:京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都
     3階第1会議室
     (地下鉄丸太町駅下車すぐ Tel075-222-1777)
◆テーマ:天皇とマッカーサー 会見の真実
       ―スクープ取材を中心に
◆「論」客:長沼節夫さん(フリージャーナリスト)
◆参加費:1000円

◆お問い合わせ 「論場」事務局
 Fax0774-53-1986 けーたい090-2592-3150

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いまメディアを問う!
『チョムスキーとメディア』(プレ上映)と西山太吉氏講演の集い

いまメディアを問う!
『チョムスキーとメディア』(プレ上映)と西山太吉氏講演の集い


「マスメディアは本当に重要なことを語らない」と発言する“アメリカの良心”ノーム・チョムスキー。新聞記者として「国家の嘘=沖縄密約」 を暴きながら、罪に陥れられた西山太吉氏。メディアとは誰のものなのか?“私たちのメディア”、そのあり方を考える。 ジャーナリスト・ネット設立3年目を記念した集いです。

◆日時:2007年5月19日(土)
   午後0時15分〜午後5時(開場 午前11時45分)
◆会場:浪速人権文化センター
    (JR大阪環状線芦原橋駅南側下車徒歩1分)
◆TEL06-6568-0791
◆資料代:1500円

■第1部【チョムスキーとメディア】
 プレ上映 午後0時15分〜午後3時30分
 マーク・アクバー&ピーター・ウィントニック監督 作品
 『チョムスキーとメディア マニュファクチャリング・コンセント』
 (DVD上映時間3時間 途中休憩10分あり)

■第2部
西山太吉氏講演 午後3時40分〜午後5時
「沖縄密約の今日的意義」
沖縄返還交渉時の「密約」を暴き、国家公務員法違反で有罪判決を受けた西山太吉氏は、米公文書公開、吉野文六発言など「密約」の確証を得て、 2005年に国家賠償請求を提訴、3月27日に一審棄却判決、現在が控訴審を闘う。今回は沖縄密約の今日的意義について語っていただく。

◆シネ・ヌーヴォXでの上映は5月26日(土)〜6月8日(金)で、
   午前11時と午後2時20分の1日2回。
 地下鉄中央線「九条」駅6番出口徒歩3分
   (大阪市西区九条1-20-24 TEL 06-6582-1416)。

◆共催 ジャーナリスト・ネット、JCL(自由ジャーナリストクラブ)、
  シネ・ヌーヴォ、みずのわ出版 ほか
◆お問い合わせ・申し込み
  当日申し込みも可(先着100名)
◆事務局
  090-8234-0077 090-5903-8377

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福島清絵画展
   広島 福屋八丁堀本店にて開催

福島清絵画展 《油彩と色鉛筆》 往き暮れて防予の島々

 日 時:2007年5月3日(木)〜9日(水)
 開廊時間:月・火・木・日 10:00〜19:30
           金・土 10:00〜20:00
          最終日 10:00〜19:00
 場 所:福屋八丁堀本店7階美術画廊
     (広島市中区、広電八丁堀電停前)


♠ 「日本人への旅」――。
そう名付けた作画シリーズの仕事を多年して参りましたが、昨年は宮本常一の生地でもある周防の大島へ縁有って渡り、全国の街角を描いてきた私も、 それを契機として祖国を見つめ続けた偉業の先達にひかれる様に瀬戸内の島々を歩き始めました。そして抽象的な造形から具象絵画までの間を 揺れ動く制作を三十年に亘りつとめてきた表現者としてもさらなる水平線を望む心地になりましたので、その成果を御高覧たまわりたく、 おはこびを願い上げます。
                                   福島 清
家房の朝(山口県周防大島町)
170×250o 顔彩に色鉛筆 福島清・画
家房の朝(山口県周防大島町) 170×250o 顔彩に色鉛筆 福島清・画

【プロフィール】
福島 清(ふくしま・きよし)
1948(昭和23)年神戸市生まれ
藤村良知に師事
村上華岳の孫弟子にあたる

【展覧会歴】
東京 高島屋 77ギャラリー 高輪画廊
京都 ギャルリー正観堂
大阪 高島屋 日動画廊 中宮画廊 ギャラリー縄
    ギャラリー石 セントラルギャラリー
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神戸 ギャラリー島田 海文堂ギャラリー
岡山 高島屋 エスプリヌーボー
広島 天満屋

問い合わせ:福屋八丁堀本店 Tel 082-246-6111

沖家室風景(山口県周防大島町沖家室島)
180×268o 水彩に色鉛筆 福島清・画
沖家室風景(山口県周防大島町沖家室島)

      180×268o 水彩に色鉛筆 福島清・画


大津島風景(山口県周南市)
145×284o 水彩に色鉛筆 福島清・画
大津島風景(山口県周南市) 145×284o 水彩に色鉛筆 福島清・画

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「夢・葬送――浪花の唄う巨人・パギやんSong Book」
唄うサイン会開催

「夢・葬送――浪花の唄う巨人・パギやんSong Book」
刊行記念 唄うサイン会開催


♠ 其の弐
日時:2007年2月12日(月・振替休日)
場所:海文堂書店 2階〈Sea Space〉
 ・午後2時〜3時 サイン会(総集編CD「趙博ベスト30」も販売)
 ・午後3時〜4時30分 趙博ライヴ
 ・午後5時〜 近所で打ち上げ
問い合わせ:神戸市中央区元町通3-5-10 Tel 078-331-6501

♣ 其の壱
日時:2007年2月7日(水)
・午後6〜7時 サイン会
場所:高坂(こうさか)書店(JR・近鉄鶴橋駅西口すぐ)
問い合わせ:大阪市天王寺区下味原町1-20 Tel 06-6771-8240
 ・午後8時〜 ライヴ 場所:風まかせ人まかせ(真田山)
問い合わせ:大阪市天王寺区玉造本町12-1 Tel 06-6768-1340

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海文堂書店のブックフェア
京阪神・三都版元 真剣勝負!!!

海文堂書店のブックフェア
京阪神・三都版元 真剣勝負!!! 開催


■日時:2007年1月16日(火)〜2月28日(水)
  海文堂書店 1F「階段下」コーナーにて

[ブックフェア担当者から]
 本屋にとっては、ゼヒ置きたい本を出してる「気になる出版社」があるものです。  今回は京阪神・三都に絞って、そんな出版社の本をご覧いただきます。みっつの版元が、主に「文学」畑でガチンコ勝負します。お客様に一冊でも多く手に取っていただいた版元の勝ちぃ!(担当・平野義昌 海文堂書店サイトより転載)

【栄えある、三都代表選手】
■京都代表……編集グループ〈SURE〉
    http://www.groupsure.net/
■大阪代表……編集工房ノア
    http://enjoy.circus.jp/noah/
■神戸代表……みずのわ出版
    http://www.mizunowa.com/

京阪神・三都版元 真剣勝負!!! 問い合わせ:海文堂書店
 〒650-0022
兵庫県神戸市中央区元町通
 3丁目5番10号
  電話:078-331-6501
  FAX:078-331-1664
  E-mail:books@kaibundo.co.jp
営業時間:10:30AM〜7:00PM
定休日:無休
 http://www.kaibundo.co.jp/

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《平野義昌サイン会》および《ワンコイン出版記念会》開催

《平野義昌サイン会》および《ワンコイン出版記念会》開催

■日時:2006年12月23日(土・祝)
  午後3〜5時 サイン会
  午後5〜7時 出版記念会(楽屋トーク、著者作詞「元町ぶらぶら」発表など、余興あり/会費500円)
■会場:サイン会 海文堂書店 1F中央カウンター
   出版記念会 海文堂書店 2F〈Sea Space〉

問い合わせ 海文堂書店 Tel 078-331-6501

本屋の眼

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